あまてらすラナンキュラス




科・属名 キンポウゲ科キンポウゲ属

学名 Ranunculus asiatics

和名 花金鳳花

別名 ハナキンポウゲ

英名 Buttercup Spearworts Water crowfoots

原産地 西アジア ヨーロッパ

最盛期 4月

開花時期 4月~5月

出回り時期 4月~5月(最盛期は4月)

花の色 黄 白 赤 ピンク 褐色 紫 緑 オレンジ

花持ち期間 3~7日程度

花言葉 「とても魅力的」「晴れやかな魅力」「光輝を放つ」

花名の由来 原種が湿地を好み、葉の形がカエルの足に似ていることからラテン語の「rana (カエル)」 を語源としてつけられたそうです。

誕生花 1/20

その他 
キンポウゲ属の種はラヌンキュリンという成分を含んでおり、それが分解されると皮膚炎の原因にもなるプロトアネモニンという有毒物質となるそうです。

春の花ですが、気候が近い秋にも出てくるんでしょうね。。。




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